0120-24-3737
受付時間:平日 10:00~18:00

・「最近なんだかしんどい」の正体
・仕事の疲れが抜けない理由
・人間関係で消耗しない考え方
・イライラ・モヤモヤの整え方
・休む前に気づく心と体のサイン
・職場でできる簡単リセット法
・気を使う仕事ほど疲れる理由
・優しい人ほど抱え込みやすい
・クレーム・要望対応後のリセット法
・「頑張りすぎない」境界線の引き方
・チームで支える働き方
・ストレスチェック後に起きがちな放置
・結果の見方と現場への活かし方
・職場改善の進め方
・小さな会社でもできる取り組み
・社員が安心して働ける環境づくり
・短時間で切り替える方法
・頭の疲れ・体の疲れの違い
・デスクでできる回復習慣
・集中力を戻すコツ
・眠りの質を上げるヒント
・不調のサインはどこに出るか
・声かけのタイミング
・言ってはいけない言葉
・支え合える職場のつくり方
介護のお仕事は身体労働・技術労働・専門労働のみならず、感情労働であるとの新たな気づきをいただきました。感情労働によって自己の心の緊張モードが今どの状態なのかを知る方法(呼吸法による診断)も学べました。簡単なストレッチの実践によって感情労働による緊張モードの状態化の緩和方法も知りました。タニカワ久美子さんのお話を聞き、ますます健康への意識が高まり、心のケアの幅も広がり、今後も自信を持って介護の仕事に向かえる気持ちになりました。ありがとうございました。

このたびは、温かいご評価とご丁寧なコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
介護現場における仕事は、身体的・技術的な専門性に加え、「感情労働」という見えにくい負荷を日々抱えながら成り立っています。
その本質に気づいていただけたことを、講師として何より嬉しく感じております。
本講演では、
自身の“心の緊張モード”を客観的に把握する方法
呼吸を活用したセルフチェック
短時間で実践できる身体アプローチによる緊張緩和
といった、現場ですぐに活用できる具体策を中心にお伝えしました。
「健康への意識が高まった」「心のケアの幅が広がった」とのお言葉は、単なる満足度評価を超え、現場での行動変容の可能性を示すものだと受け止めております。
介護職の皆さまが、自分自身を守りながら誇りをもって働き続けられる環境づくりに、少しでも寄与できたのであれば幸いです。
今後も、事故予防・離職防止・組織の持続可能性という経営課題に直結する「ストレスマネジメント」を、科学的根拠と現場実践の両面からお届けしてまいります。
改めまして、このたびのご縁に心より感謝申し上げます。
睡眠に関する知識だけではなく、少しの合間でできるツボ押し・ストレッチ等も教えていただき、取り組みやすい内容でした。

ご評価いただき、誠にありがとうございます。
「今晩から即実践!社会人に効く快眠マネジメント」講演において、皆さまにご満足いただけたこと、大変光栄に思っております。また、講演内容の評価だけでなく、わかりやすさや講師に関しても高い評価をいただき、心から感謝申し上げます。
とくに、日常生活の中で簡単に取り入れられるツボ押しやストレッチのご紹介について、実践的で取り組みやすいと感じていただけたことは、私が目指す「実用性のある健康管理」の一環として大変嬉しく思います。睡眠は、心身の健康に直結する重要な要素ですので、引き続き効果的な情報をお届けできるよう努めてまいります。
今回の評価を受けて、ご参加いただく方々が実際に「今晩から使える」技術や知識を持ち帰っていただけるよう、ひきつづき内容をアップデートして講演を行っていきます。
タニカワ久美子